マラソンでボロボロ(肉離れ、攣り、脱水など)・・・そんな方にこそ知ってもらいたい!!

マラソンDEAREI

マラソンで身体がボロボロ。足首痛い、膝が痛い、攣る、肉離れ等・・・

金メダリストがゴール後身体を休めることもなく、国旗をはためかせながら軽やかにトラックを周回するシーンを良く見かけると思います。普通の感覚で見るとどこにそんな体力があるんだろうと思いませんか?

速度と駆け引き等、想像出来ないような過酷なレース展開で身体に相当な負担を酷使しているはずですが、一般ランナーと比べると疲労度回復度はかなり違いますよね。

金メダルを獲得した高揚感もあると思いますが、完成された走りは負担も少ないので回復も早いのです。

私の個人的な考えですが、痛めるという事は身体に負担を掛けている。負担が掛かっているという事は、言い方を変えれば身体の中で本来であれば推進力に使われるはずの力が身体の負担に使われているという事です。その負担に使われている力を推進力に替えることが出来たら・・・

ボロボロになりながら走ったあなた、私から見ると伸びしろはかなりあります!!

ケガの回復はもちろん、身体機能の向上を目的とした身体の使い方なども指導させていただきます。

 

マラソンレース後1ヶ月・・・痛みが全然治らない!!

マラソンレース後1ヶ月・・・痛みが全然治らない!!
おかやまマラソンから1ヶ月が経過し、12月になったにも関わらずレース後の痛みや筋肉痛が改善されない方が多く来院されます。 痛みが長引く方を長年多く観て感じたのは、真っすぐ立てない方が多い。

マラソンで持久力・スタミナをつけるには[別の視点から]

マラソンで持久力・スタミナをつけるには[別の視点から]
ご自身の持久力を効率良く使うのもとても大事な事になります。最大酸素摂取量が高くても、身体を効率良く動かせない、またはブレーキを掛けるような走り方をしていたらせっかくの身体能力も活かせません。

より速く!!遠く!!へ走るには【常識】を疑え!!

より速く!!遠く!!へ走るには【常識】を疑え!!
【常識】が覆されるとき成長が始まる。当院では、理論から伝えるのではなく体験する事から始めます。「ブレーキを掛けずに走る」その手助けが出来るようサポートさせて頂きます。

 

I hope you have a wonderful day.

 

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